③『気密』優れた気密性

『気密』優れた気密性

 全棟気密測定を行い、「隙間相当面積」C値=0.3をめざしています。

 いかに断熱性能の高い建材を使っていたとしても、すき間があってすき間風が容赦なく吹き込んでくるような住宅だと、どれだけ冷暖房を使っても快適な室温にはなりません。断熱性と同じくらい気密性、つまり空気の通り道の少なさにも配慮する必要があります。気密性が高い空間は、熱が逃げないため少しの冷房や暖房で効率よく室内を快適に保つことができるからです。

 

気密測定、気密測定結果写真

コンセプト|エイチエスホームの標準仕様

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